品質・安全に関する取り組み
食品安全品質方針
- 法令及び規制要求事項を順守します。
- 顧客のニーズに応え、「安心・安全」の提供、並びに「品質」の向上に努めます。
- 食品安全品質方針が周知され、実施され、維持されるように教育訓練に努めます。
- 食品安全マネジメントシステムとの適合性を維持するためのレビューを実施し、継続的改善を実行します。
- フードチェーン全体の食品安全の情報が利用できるように部内外のコミュニケーションを積極的に行ないます。
- 製造設備及び検査機器を自主的及び計画的に保全し、災害、不良、故障などのロスを未然防止する体制を推進する。
- この方針を支持する効果的で判定可能な目標を立て、実行、改善し、顧客から一般消費者までの信用が得られる部門にします。
大榮産業株式会社 食品製造部 名古屋工場
FSSC22000

食品安全マネジメントシステムの認証を継続的に維持しています。
2007年 ISO 22000:2005
2016年 FSSC 22000 (v3.2)
2018年 FSSC 22000 (v4.1)
2020年 FSSC 22000 (v5.0)
2022年 FSSC 22000 (v5.1)
2025年 FSSC 22000 (v6.0)
AIBフードセーフティ監査システム

2013年以来「AIB(米国製パン研究所)フードセーフティ監査システム」を導入しています。
「AIB国際検査統合基準」に則り、製造現場において食品安全への取り組みを積極的に推進しています。
衛生管理
製造ラインへはルールに従った手順で入室しています。